近頃スポーツにワクワク

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最近ネットや新聞紙上で大谷翔平選手の名前を見ない日がありません。

野球はあまり見ないし詳しくはないのですが、ネット時代のせいもあり

海外メディアの配信内容がバンバン目に入ってきます。

そんな記事を読むと日本人として凄く嬉しさを感じます。

 

大谷選手は春キャンプでは二刀流は無理などではと言われながらも

開幕戦からすばらしい結果を残してます。 なんて何とすばらしい出来事でしょう。

そもそも大谷選手の何が凄くてどんな選手かよく知らなかったのですが

夫に色々と教えてもらい、すっかりファンになってしまいました。

お金にあまり興味なく、ただ純粋に大リーグでプレイしてみたい。

純粋に自分の夢を追いかけるなんて何とすばらしい方だと思ってしまいます。

初試合では緊張よりワクワク感のほうが勝っていたと話している内容を知り

非常ににびっくりしてしました。

メンタルの強さが並大抵ではないと思います。

どのようにして鍛えたのか非常に気になります。

まだ、20歳そこそこの年齢でこのような発言は立派なものです。

一昔前なら緊張しまくり中々結果を残せない人も大勢いたのではないでしょうか。

 

最近、海外で結果を残しているスポーツマン

海外で活躍中の比較的若いプロの選手をピックアップしてみました。

私の独断と偏見ですの文句を言わないように。

参考までに、身長と体重も調べて載せてみました。

大リーグでは田中将大 選手(190cm、97Kg)、ダルビッシュ有 選手(195cm、99Kg)

大谷翔平 選手(195cm、99Kg)

大リーガーはこの他の選手も調べてみましたが概ね180cm以上と大柄な選手ばかりでした。

 

プロテニスプレーヤの錦織圭 選手 (178cm、75Kg)

大阪なおみ 選手(180cm、69kg)

海外選手は大柄な選手が多いですが、大柄な選手ほどサーブのスピードが速いようです。

 

プロゴルファーの松山英樹 選手 (180cm、90Kg)

これは以外でした。女子プロの選手に小柄な人が多いので男子も小柄な人が多いと

勝手に思いこんでいました。

これだけの体格があるから、きっと遠くまでゴルフボールを飛ばすことができるのかと

いまさらながら思っています。

 

フィギュアスケートの羽生結弦 選手(172cm 57kg)

さすがにジャンプで4回転半など決めるためには体重が重いと無理かと思ってしまいます。

 

プロサッカー海外リーグ、香川真司選手(175cm、68Kg)

海外の大柄な選手の中では割りと小さいけれど、だからこそ動きが機敏でゴールを

量産できることができるのかなと思います。

じつは、サッカーもあまり詳しくありません。

 

国内から海外の試合に参戦して結果を出し続けている卓球選手も載せてみます。

石川 佳純 選手(157cm。49kg) 伊藤 美誠 選手(150cm。45kg)

平野 美宇 選手(150cm。45kg)

先日世界ランキング1位の中国人選手に勝った張本 智和 選手(172cm。61kg)

皆さんあまり大きくはないのですが

あの小さな卓球ボールについていける俊敏さと反射神経はすごいですね。

 

その他、多種多様のスポーツに日本人が結果を残しています。

いずれの方々も単身で海外に乗り込み日本人としての誇りを持ち

自分達も楽しみながら結果を残し続けているように感じます。

若いアスリートを見ていると東京オリンピックも非常に楽しみになります。

ガンバレ日本!

 

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